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API Gateway(REST API)とLambda(Python)でBOM付きUTF8なCSVをレスポンスする方法

API Gateway(REST API)とLambda(Python)の構成で、LambdaでBOM付きUTF8のCSVを作成して、API Gateway経由でCSVをレスポンスする方法を記載します。 BOM付きUTF8とすることで外字が文字化けしないCSVをAPI Gateway経由でダウンロードできます。
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AWS Lambdaは1秒間にいくつまで数えられるか-メモリ毎の性能調査

前提として、メモリと処理性能と料金は比例しています。 メモリを倍にすれば、CPUの処理性能と料金は倍になるということです。 本記事では、上記の前提が本当なの?を、AWS Lambdaは1秒間にいくつまで数えられるか確認するプログラムを作成して、メモリ量を変更してLambda実行して検証していきます。
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CloudFrontログのHTTP ステータスコード000について調べてみた

CloudFrontログでHTTP ステータスコードが000のものは何者?という疑問をLambda@Edgeを使ってSleepを入れながら確認しました。調査結果、ブラウザを閉じた場合など接続が切れた場合に発生することが分かりました。
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AWS Fargateで使われているCPUについて調べてみた

Fargateで使われているCPUについて調べました。 ArmのCPUはAWS Graviton2 が使われています。 IntelのCPUはIntel(R) Xeon(R) Platinum 8375C CPUが使われています(EC2 M6i インスタンス相当)
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AWS Aurora Serverless v2の用途や注意点

Aurora Serverless v2の用途や注意点ついて記載します。 注意点としては、MySQLの場合、Aurora MySQL バージョン 3のみ対応していて、MySQLのバージョン8系でしか使えないなどが挙げられます。
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2023年4月のAWSアップデートーBedrockの限定プレビュー公開とか

Bedrockという生成AIサービスの限定プレビュー公開と、CodeWhipererというコード作成を支援してくれるAIと、AI系の公開が多かった印象です。 また、ソースコード開発に関連して、CodeWhiperer、CodeCatalystというサービスがGAになりました。
AWS

EC2への4つの接続方法について(Instance Connect/セッションマネージャー/SSH/シリアルコンソール)

「EC2に入りたいけど入れない」 「EC2に入る方法がいくつかあるけど、どれで入るのが良いの?どんな違いがあるの?」という方向けの記事です。 EC2の接続方法は「EC2 Instance Connect」「セッションマネージャー」「SSHクライアント」「EC2 シリアルコンソール」 の4つの接続方法があります。
AWS

【AWS ECS入門】Fargateでコンテナを5分で立ち上げてみる

ECS-Fargateでコンテナを最速で(簡単に)立ち上げようという記事です。 「ECS使ったことがなく、とりあえず使ってみたい」 「ECSで最短でコンテナ立ち上げをする方法を知りたい」 という方向けの記事となります。 コンテナ立ち上げは「クラスター作成」「タスク定義作成「タスクの作成」の3ステップで簡単にできます。
AWS

AWS ElastiCache Redisの特徴と用途と設定

ElastiCache Redisについての記事です。 特徴について、「使うメリット」「注意点」「memcachedとの比較」を記載。用途について、具体的にどんな場面で使うかを記載しています。最後にユースケースに応じたRedisノードの設定について記載しています。
MySQL

MySQL5.7と8.0のパフォーマンスを比較検証してみましたー

MySQL 5.7と比べると、8.0の方が性能が良いという噂を簡単な検証で確認してみました。 結論としては、 8.0の方がINSERTは早い。 8.0の方がSELECTも早いけど、正しくインデックス貼られていれば同程度。 UPDATE、DELETEは同程度。
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