AWS

2023年4月のAWSアップデートーBedrockの限定プレビュー公開とか

Bedrockという生成AIサービスの限定プレビュー公開と、CodeWhipererというコード作成を支援してくれるAIと、AI系の公開が多かった印象です。 また、ソースコード開発に関連して、CodeWhiperer、CodeCatalystというサービスがGAになりました。
MySQL

MySQLでSELECT FROMの中でSELECTしてみる

SELECTのFROM句の中でのSELECTは、サブクエリと言います! サブクエリは、サブクエリを使わないと取得が難しい場合、サブクエリを使うことで高速化が測れる場合に使用します!
MySQL

MySQLのInnoDBファイルフォーマットのAntelopeとBarracudaについて

MySQLのInnoDBファイルフォーマットのAntelopeとBarracudaについて記載します。 MySQL5.6以前はAntelopeがデフォルトのファイルフォーマットで、5.7以降はBarracudaがデフォルトのファイルフォーマットになります。
MySQL

MySQLのテーブル定義書をHTML形式でリバースエンジニアリングする

MySQLのテーブル定義書をリバースエンジニアリングで簡単に作成する方法について記載します。 簡単なコマンド実行だけでHTML形式でテーブル定義書を作成できます。 使用するコマンドは、mysqldumpとxsltprocの2つです。
MySQL

MySQL8.0でのMyISAMとInnoDBの違いを比較

MySQL8.0でのストレージエンジンのMyISAMとInnoDBの違いについて記載しています。 InnoDBには、トランザクション機能や外部キー機能がありますので、 MyISAMとInnoDBで迷ったら、多くの主要な機能が備わっているInnoDBを選択しましょ!
MySQL

MySQLで2回目のSELECTで速度が向上するクエリキャッシュについて

MySQLで同じSELECT文の2回目以降の読み取りの速度が向上するクエリキャッシュですが、MySQL 8.0ではキャッシュしませんということについて書いていきます。 MySQL5.7までは、デフォルトでONになっていたクエリキャッシュですが、MySQL8.0では使えない機能(削除された機能)となります。
MySQL

MySQLのクエリ実行速度をミリ秒単位で計測する

ターミナルでMySQLサーバに入って、SQLを実行すると秒単位での速度は計測できますが、もう少し詳細に計測したい(ミリ秒単位で計測したい)、という場合の対処法です。SHOW PROFILESを使用しますることで、ミリ秒単位での測定が可能です。
MySQL

MySQLでインデックスを貼ったカラムを更新するとインデックスサイズが肥大化する

MySQLのインデックスを貼ったカラムを更新した場合のインデックスサイズとパフォーマンスへの影響を確認してみました。インデックスサイズは2倍以上増加し、SELECT・UPDATEのパフォーマンスは多少劣化するという結果となりました。
AWS

EC2への4つの接続方法について(Instance Connect/セッションマネージャー/SSH/シリアルコンソール)

「EC2に入りたいけど入れない」 「EC2に入る方法がいくつかあるけど、どれで入るのが良いの?どんな違いがあるの?」という方向けの記事です。 EC2の接続方法は「EC2 Instance Connect」「セッションマネージャー」「SSHクライアント」「EC2 シリアルコンソール」 の4つの接続方法があります。
AWS

【AWS ECS入門】Fargateでコンテナを5分で立ち上げてみる

ECS-Fargateでコンテナを最速で(簡単に)立ち上げようという記事です。 「ECS使ったことがなく、とりあえず使ってみたい」 「ECSで最短でコンテナ立ち上げをする方法を知りたい」 という方向けの記事となります。 コンテナ立ち上げは「クラスター作成」「タスク定義作成「タスクの作成」の3ステップで簡単にできます。
スポンサーリンク